全記事一覧
- 記事2021/11/09Notion日誌:自己不在の不安が私を「データベース」に憧れさせた
- 記事2021/11/06ブログ日誌:ブログに書くこと・書かないことを整理する
- 記事2021/11/02ブログの書き方ド下手問題⑦~考えが整ったのに記事にしにくいものたち~
- 記事2021/10/30ブログの書き方ド下手問題⑥~試行風景を実例にしようとしない~
- 記事2021/10/25Office日誌:フォントと背景で「自分の場」感を演出する
- 記事2021/10/23Office日誌:思想を自分の手に取り戻そう
- 記事2021/10/20ブログの書き方ド下手問題⑤~結論が出ないことを恐れない~
- 記事2021/10/15ブログの書き方ド下手問題④~「書く」ための発想とは~
- 記事2021/10/12ブログの書き方ド下手問題③~自分節を見つけ出す~
- 記事2021/10/10ブログの書き方ド下手問題②~自己の言語化を意味あるものにするには~
- 記事2021/10/06ブログの書き方ド下手問題①~世に訴えたいことはないのだが私は書きたい~
- 記事2021/09/24HTML日誌:自分のためだけにHTMLを書く
- 記事2021/09/20アウトライナー日誌:アウトライナーとは何型のメモなのか
- 記事2021/09/13知的生産を「自分の想像を大事にしようとすること」と言い換える
- 記事2021/08/07余計な文脈を断つ有限性と工夫を促す有限性
- 解説2021/08/03Git日誌:テキストファイルをホワイトボードのように使う
- 記事2021/06/30発想を文脈から解放するには④~余談~
- 記事2021/06/27発想を文脈から解放するには③~実践とまとめ~
- 記事2021/06/24発想を文脈から解放するには②~トリガーとアクション~
- 記事2021/06/10発想を文脈から解放するには①~実はみんないつもやっている~
- 記事2021/04/25Obsidian日誌:構造ノートとはなんぞや~まとめ~
- 記事2021/04/21Obsidian日誌:構造ノートとはなんぞや②~文脈には前提・操作・根拠が必要である~
- 記事2021/04/19Obsidian日誌:構造ノートとはなんぞや①~構造作りは自動化できない~
- 記事2021/04/11Obsidian日誌:フォルダ分けにDoMA式の「フラットスタイル」を採用する
- 記事2021/04/05アウトライナー日誌:「設計図」または「説明図」という意識を持ってみた
- 記事2021/03/27アウトライナーの使い方ド下手問題~まとめ~
- 記事2021/03/25アウトライナーの使い方ド下手問題⑤~事前アウトラインと事後アウトライン~
- 記事2021/03/23アウトライナーの使い方ド下手問題④~オールインワンという幻想~
- 記事2021/03/18アウトライナーの使い方ド下手問題③~「自分」はもはや「宇宙」である~
- 記事2021/03/11アウトライナーの使い方ド下手問題②~アウトライナーは「今」のものである~
- 解説2021/03/10【Obsidian】ノートの三分類―構造・結論・覚書②実践編
- 記事2021/03/07アウトライナーの使い方ド下手問題①~「きちんとしている感」との格闘~
- 記事2021/03/05アウトライナーの使い方ド下手問題~はじめに~
- 解説2021/03/04【Obsidian】ノートの三分類―構造・結論・覚書①
- 記事2021/03/03情報整理と執筆作業は「有機度」が異なるせいでひとつのツールに同居させられない
- 解説2021/03/02【Obsidian】デイリーノートの作成と活用
- 記事2021/03/02Restart
- 解説2021/02/28【Anki】挫折しないために、学習開始の前にカード一覧を見る
- 解説2021/02/27【Scrapbox】タグは「タグです!」とわかるようにするといいかも
- 解説2021/02/25【Obsidian】Zettelkastenのテンプレートはこう使っています
- 記事2021/02/24Obsidianで人生が変わる(予定)
- 記事2020/04/15「わかる人だけわかってほしい」という幻想は叶うか
- 記事2020/04/14タイトルという無理難題
- 解説2020/04/13Scrapboxのページは三種類――タグ・キーワード・個別記事
- 記事2020/04/08嘘の「いい話」は見抜くよりおいしく食べたい
- 記事2020/04/07「こころのそっくりさん」を探す
- 記事2020/04/06貧乏性の私はEvernoteの活用に失敗し、やがてScrapboxに出合った
- 記事2020/04/05誰かにとっての「今更」は誰かにとっての「今」だ、という今更のこと
- 記事2020/04/04です・ます調は距離が近過ぎるのかもしれない
- 記事2019/10/11現代文で読解力を身につけられなかった話