7/7/2026,

白銀比から黄金比まで

今のところノートや手帳の大きさの縦横比について。
なおこの場合の「白銀比」は紙のサイズに使われる1:√2の方。(1:(1+√2)の白銀比もある)

つまり、A判B判の比率(1:1.414…)から、それをちょっと細長くした黄金比(1:1.618…)までの間にある縦横比のものを使いたい(多分)。
システム手帳×A6紙

馴染まない例