生涯続けるノートは紙にする
自分が年をとっていった時に現実的に使い続けられる道具はデジタルツールより紙であろうという予測から、生涯続ける気のあるノートについてはデジタルツールの活用は基本的に考えず紙のノートまたはカードを使うことにする、ということ。
デジタルツールの方が「便利」であっても検討しない。そうすることでツール選択の迷走を防ぐ。
この話の初出はおそらく五年後楽しくなっているように記録をつける。
他にちゃんと書いた記事があったような気がしたが、気のせいだったか。
どうして紙のノートを使うのか ~人生百年の視点から~に詳しく書いている。